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【探しています】Aurexのパワーアンプ「SC-Λ90F」を有償で引き取ります

今日はこんな記事です

東芝オーレックスのパワーアンプ「SC-Λ90F」を探しております。ぜひ、お手元に使用していないSC-Λ90Fがございましたら、お売りいただけないでしょうか?オークションやショップの中古相場より、高く買わせていただきます。ぜひご検討をお願いいたします。

SC-Λ90Fを探しています

当ブログでは、東芝オーレックスのパワーアンプ「SC-Λ90F」を探しています。

プリアンプSY-Λ90を先日入手いたしましたが、ペアとなるパワーアンプを探している次第です。

ご存じの通りオーレックスの製品はタマ数が少なく、オークションやショップになかなか出てきません。つい先日SC-Λ90Fが即決価格付でオークションに出品されていましたが、諸事情で入札することができずに、その間にほかの方に即決で落札されてしまい、手に入れることができなかったことに対して、自らに怒りを感じています。

次を探すのが容易なサンスイやラックスマンであればここまで感じることはないでしょうが、タマの少ないオーレックス、それもマジで欲しかったものだったので、たいしたことない理由で落とせなかったことを「今回は縁がなかった」と簡単に締めくくるわけにはいかず、一日たった今でも激しくモヤモヤし、イライラし、仕事にも身が入らず、かといってオークションやフリマを見ても次のが来てるはずもなく、もう自分のリサーチだけではもうどうしようもないレベルに来ています。

もちろん現在もオークションやフリマ、通販ショップの状況は通常より高頻度でチェックしていますが、この機種に関しては自分が探しているだけでは相当な時間がかかるものとみられます。

そこで、このパワーアンプ「SC-Λ90F」を探しており、今回ユーザーの皆様にご協力を仰ぎたい次第です。

パワーアンプはほかにもいろいろなモデルが世の中に出ていますが、

  • 価格の面
  • 音質、音色の良さ
  • 外観デザイン

どれをとってもSC-Λ90Fを超える機種はないというのがイトケン邸で何度も同機種の音を聞いたことのある、僕の結論です。

前置きが長くなってしまいましたが、以上が今回の経緯となります。

もし使っていなかったら、お売りください

もし以下の場合、私なすのぞみずほにお売りいただけませんでしょうか?

  • 家や倉庫にあるけど使っていない
  • 売却をいま考えている
  • 遺品整理をしていたら出てきた
  • 買ったけど音が合わなかった

状態によって、ヤフオクやショップの相場より高く買い取らせていただきます。

買取金額について

SC-Λ90Fは、Λコンデンサーありきのパワーアンプなので、オリジナルに近い状態であればあるほど優遇します。

■オリジナル:50,000円(ヤフオク相場より約1万円高)

【オリジナルの定義】Λコンデンサーをはじめ主要なコンデンサーが残っている、または全く同じコンデンサーへ交換がなされていて動作に支障がない状態。

スピーカー端子や電源コード、トランジスタなどはグレードアップとみなせる場合、不問です(SP端子のバナナプラグ対応化、など)

■多少の不具合または改造品で動作品:30,000~40,000円

【定義】以下の①②③のいずれか1つ以上に該当する場合

①オリジナルに近い状態であるが、ガリなど比較的軽い整備で修理できる症状がある。

②電解コンデンサー等主要なパーツが別のものに交換されていて、動作する。

③メーターのバックライトが青以外に交換されている。

■ジャンク品:20,000~25,000円

【定義】通電のみで動作が未確認のもの。

外観については特別な事情がない限りは査定結果には不問とし、傷の数などは査定対象外とします。

以下のものは買取はお断りします。

  • 通電確認していないもの
  • 電源が入らないもの
  • トランジスタが原因の症状を抱えているもの(交換修理をお願いします)
  • トランス故障が判明しているもの
  • その他当方が買取困難と判断したもの

その他謝礼

TwitterのDMまたは当ページ下部のフォームから買取依頼され成立した方へ、買取価格以外の謝礼として、ご希望の方に以下をご用意しております。

  • 世界に一つだけの「てつぱら!」オリジナルノベルティ(買取から3ヶ月以内に差し上げます)
  • 導入後1ヶ月以内にブログで紹介します。その際に、ご希望の方のみハンドルネームやTwitterのご紹介をさせていただきます。
  • Twitterをフォローさせていただきます。

買取可能時期と入金方法、発送について

当方に10万円の定額給付金が入って以降は、いつでも対応できます。入金は、銀行振込で一括払い。お近くの方は直接取引にも対応いたします。

発送にかかわる送料は当方で負担しますので、着払いでご送付ください。申し訳ございませんが、梱包材のご用意と梱包は行っていただくようお願いいたします。

買取提供いただける皆様へ 必ずお読みください

  • 募集台数は1台で、原則先着順とさせていただきます。
  • 短時間に複数の応募があった場合は、当方が判断した上で選択させていただきます。
  • 買取提供いただく際は、必ずお写真の添付をお願いいたします。お写真がない場合応じかねます。
  • オークションやフリマでの取引は購入できる確実性がありませんので、原則厳しいです。
  • 買取前の説明と到着後の状態が明らかに食い違う場合は、弁護士を起用の上、損害賠償を提起します。その際の管轄裁判所は名古屋簡易裁判所とします。この件を利用して、当方へ詐欺を働く行為に対してはこれに加え刑事告訴もいたします。
  • 海外からはお受けしません。

買取の応募はこちらから

買取の応募は、TwitterのDM、または以下のフォームで受け付けています。

買取にご同意いただける方は、以下のフォームよりお進みください。

皆様からのご依頼、心よりお待ち申し上げます。

配布用チラシ

参考:SC-Λ90Fについて

https://audio-heritage.jp/AUREX/amp/sy-lambda90.html

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東芝が本腰を上げたプリアンプ「Aurex SY-88」を聴く

今日はこんな記事です

オーディオ全盛期、東芝もオーレックスのブランドを掲げオーディオ戦争に参戦していました。序盤が定評だったオーレックスの地位を逆転すべく東芝が腰を上げたのが、プリアンプ「SY-88」でした。黒いカッコイイ筐体。今でも人気のあるSY-88を見ていきます!

フラッグシップ・プリアンプ SY-88

オーディオが全盛期だった1970年代後半、トリオやラックスマンなどのオーディオ専業メーカーはもとより、家電メーカーもオーディオ事業へ参入し、各社競っていました。松下テクニクス、日立ローディー、三洋オットー、三菱ダイヤトーン、シャープ・オプトニカなど。ピュアオーディオ事業へはメインブランドとは別のブランドが付けられるのが慣習となっていました。

その中で、東芝もオーディオ事業へ参入していました。ブランド名は「オーレックス(Aurex)」で、「Audio」と「Lex(王)」をかけ合わせた造語です。

70年代半ばまでは他社と同じように銀色のフロントのモデルが多く評価もさほど高くなかったのですが、70年代後半よりブラックの筐体を採用し、音色もぐっと良くなっていき評論家の高い評価を得たことで、オーディオファイルからの評判が上がっていくのでした。

その東芝オーレックスの評判を上げるきっかけとなったのが、プリアンプ「SY-88」でした。当時のフラッグシップで定価は18万円。オーレックスで初めて前面ブラックの落ち着いた筐体となり、今でもヤフオクでは3万円は下回らないであろう高い相場で取引されているようです。

このSY-88シリーズは、このあとΛコンデンサーを採用した「SY-Λ88」、改良型の「SY-Λ88II」と続きます。対となるパワーアンプは「SC-88」1本で終わってしまったようです[1]その代わり、SC-Λ99など上位機が存在する

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一時的に借りました

以前の記事でも紹介したように、アンプのセパレート化を目的として、ラックスマンの5L15をパワーアンプとして購入しました。ヤマハのAVアンプをプリ代わりにしていてもトロ臭い音なので、ここで、プリアンプを導入する必要が出てきました。

そこで我が家にやってきたのが、Aurex SY-88でした。イトケン邸では予備機という扱いで使われていなかったそうです。

というのもなぜかというと、オリジナルの状態ではないのです。この個体にバーコードが貼り付けられていたので、調べてみると某オーディオショップが電解コンデンサ等の主要パーツを交換しているものと判明したのです↓

まぁ、とりあえずマトモな2chプリが必要で音質はとりあえず二の次だったので、このSY-88を借りることにしました。

上はビクターのAVセレクター

黒一色の筐体は、ラックスマンのような古典的なデザインとは一線を画す存在で、全くもって古臭さを感じません。めっちゃカッコよさすぎて草。

SY-88はフォノ入力がMC/MM1系統ずつで計2系統、プリアウトが2系統と入出力が豊富です。その一方で裏面のコンセントは1口しか無いのが特徴です。

音はプリアンプが決める、プリアンプ選びは大事

5L15と繋ぎテシマルで聴いてみたところ、うーん、良くも悪くも普通の音だな、という感じでした。

全域を通してフラットで、サラッとした出方なのですが、平坦でつまらない。イトケン邸で聴くようなキレもなければ余裕もなく、ただただホンホン鳴ってるだけのような。

というのも、この個体は某オーディオショップで電解コンデンサ等を交換されていてオリジナルの状態ではないのです。

こういう業者たちは、”音が良くなる”などと謳ってオリジナル用でないオーディオ用のパーツなどを投入し、オリジナルありきのアンプの音を殺してしまっているのです。見てるだけだったら、たしかに新品の高級パーツなので一見良くなってる用に見える人もいるかと思いますが、オーレックスを始め、各社のアンプはあくまでオリジナルの状態で最大限の性能を発揮するもの。オリジナル用でないパーツなんて邪道です。

後日、オリジナルのSY-Λ90を買って聴きましたが、やはりΛ90のほうが良い音でした。いかにアンプはオリジナルかが大事か、感じさせられました。

プリアンプ選びはオーディオシステムの音を決める上で最も大事な領域だと思います。もちろんパワーアンプも出力の面で大事ではありますが、プリアンプほどではないようです。

音色の良いプリアンプはかなり数が限られています。その中で、オーレックスは貴重な選択肢の一つになります。その貴重なオーレックスアンプのオリジナル状態をかなぐり捨てるなんて、正直許せたものじゃありませんね。

ということで、SY-Λ90が入ったあとSY-88はイトケンさんへ返却することとなり、いずれオリジナル状態へ戻す”手術”が施されるということです。イトケン様、今回もありがとうございました。

脚注   [ + ]

1. その代わり、SC-Λ99など上位機が存在する
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自作電源タップ・その4 充電&ポータブル用タップを作る

誰も寄り添ってくれなくて毎年辛い思いをするクリ〇〇スイブでさえも平然とやってくる灯油の巡回販売とかいう騒音ヤクザまじで死ねばいいのに。

垣根の垣根の(ry流してる東○エナジーとユ○オイル、テメーらのことだっつーの。

巡回販売で灯油買うやつってだいたいジジババが暖房のために買うんだろ?そもそもの話、石油暖房になんのメリットあるの?灯油は定期的に買って補充の必要があるし、換気は要るし、即暖性は全く無いし、原油高でそもそも灯油も高いしコスト面のメリットすらないじゃん。デメリットの塊。

電気暖房は即暖性もあって、最近のエアコンなんかは省エネで電気代も安い。ガス暖房は即暖性・コスパが最高でわざわざ灯油調達の必要がない。電気やガスだったらお得なプランもあるしね。

エアコンとコタツとガスファンヒーターあれば充分やろ?石油暖房なんか必要ねえ。石油暖房がなくなってくれれば当然ウザい灯油の巡回も来なくなるから、騒音もなくなって石油暖房使わないみんなが嫌な思いをしないで済むんだけどね。

石油暖房しか使えないような頭を新しい時代に適応できないジジババは老人ホームか棺桶、どっちに入るかさっさと選べ。

石油暖房作ってるメーカーも同罪や。石油暖房以外に何も作れないトヨトミだのダイニチだの潰れてくれて構わん(コロナはエアコン作れるから許す)

今回の記事で取り上げている電源タップを自作する作業はすべて電気工事士の資格不要でどなたでもできる作業です。

壁コンセントの交換などは電気工事士の資格が要りますので、無資格の方はやり方が分かっていても触ってはいけません。

また、自作した電源タップを頒布・販売する場合は役所への届出が必要なのでご注意ください。自分で使用する分には届出は不要です。

電源タップは100Vの電源を扱うものですので、作業手順を一歩でも間違うと火災や感電などの死亡事故に発展する可能性があります。当記事の解説を参考に電源タップを作られて、損害を負われたとしても、当ブログおよび管理人は責任を負いませんので、自己責任のもと制作ください。

不安な方は、既成品をオススメします。

自作タップはポータブルにできないか?

ちょっと間が空いちゃいましたが、自作電源タップの話の続きです。

これまで、オーディオシステム用、PC用の自作電源タップを制作していますが、家での据え置き使用を想定して作っています。

これまで外出時や旅行時はダイソーなどで買える市販の電源タップを持って行くのがデフォでした。しかしながら、旅行時になると電源タップの他に、スマホ用のACアダプタが最低1台、カメラ用の充電器が台数分、それにPCの電源ケーブルが必要で、案外これが嵩張るんですよね。

そこで考えたのが、自作タップのポータブル化です。充電用USB端子が複数口付いた市販タップが1000~2000円くらいで買えてしまうので、それも考えてみたのですが、その時は単にタップをもっと自作したくて仕方なかったのです(笑)

それで、ポータブル自作タップを制作することにしたのです。

[temp id=4]

USB端子とメガネケーブルを内蔵させたい

ポータブル自作タップのコンセプトとしては、旅行時などでも不便がないように多機能で、かつ可能な限りコンパクト・スマートを両立する方向にしました。

そのためには、スマホ用のACアダプタを不要とするためのUSB端子と、カメラやPCで使用するメガネケーブルを不要とするためにメガネ端子をつけることが最低条件。

そのうえで、コンセントボックス1個分で済ませなければなりません。

そこで、以下の構成で作ることにしました。

  • 壁コンセント2口
  • USBコンセント2口
  • メガネ端子2口
  • 口数の不足は市販タップで補う

いざ制作

まず、ベースとなるコンセントボックスは今までと同じで未来工業の両出しタイプです。

コンセントはパナより安いという理由で東芝製の2P。プラグはパナの2Pゴムプラグ、ケーブルは富士電線の平型VCTを採用しました。

プラグはゴムプラグ。携帯性を考えケーブル長は最小限に。

USB端子は、以前から使っていたヤザワのUSB端子付きタップを分解の上、組み込むこととしました。

市販タップは100円ショップで手に入る、プラグ部分が可動する薄型の3口タイプ。プレートは最初東芝製でしたが、のちに100円ショップ(キャンドゥ)で売られているお洒落な金属プレートに変更しました。

キャンドゥで販売されているコンセントプレート
市販タップの左に刺さる黒いケーブルはメガネケーブル、真ん中に刺さっているのは2個めのコンセント供給用

構造としては、1個めのコンセントに市販のケーブル無し3口タップを繋ぐことで分岐させる仕組みです。コンセントは両端に組み込み、真ん中にUSB端子を入れます。

USB端子の基盤へは内部ケーブルをハンダ付けで組み付けています。配置の関係上、USB端子はだいぶ奥まってしまいました・・・。

メガネケーブルを2本使用。こんな感じで使えるようにしました

メガネ端子は2口用意するため、メガネケーブルを2本使用します。1本は市販タップから直、もう1本は切断した上で2個めのコンセントからの供給としました。

完成状態(市販タップなし)
コンセントプレート交換後

完成写真がこちらです。

実際の使用シーン

もっとコンパクトにしたかったけど、USBもメガネ端子もとなると、これが限界でした。

家でも外でも快適に

外出する機会がそれほど多くはないので、普段は自宅のタップに接続してスマホの充電などに活用しています。

市販タップを持っていくのとではトータルサイズではあまり差はなかったかもしれませんが、複数のACアダプターや充電ケーブルを持っていく必要がなくなり、必要ケーブルも最小限に済ませられるので、煩わしさは以前より少なくて楽になったかなと思ってます。

ただ、もうちょっとケーブルが長かったようが良かったのかなぁ・・・と思っていて、VCTケーブルだけ交換をしてしまおうか今でも迷っています。でも外出時にケーブルが長いのは煩わしくて・・・(笑)

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ジャンク1,080円のREGZA 26A9000に迫る!

 

今日は予定ですとPENTAXのレンズを紹介する予定でしたが、GW前半いろいろバタバタしてたのもあって、なかなかこれでブログを書く意欲が沸き立たなかったので、5日に公開予定だった1080円レグザの話を先に公開します。

やるな~ハードオフ

2月のある日のこと。

Twitterのタイムラインに、こんなのが流れてきました。

どうやらホテルが閉業したらしく、大量入荷してきた液晶テレビがジャンクで投げ売り祭りされてるっぽい。

気になってしょうがない(笑)早速、電話してみました(11:30頃)

管理人
管理人

26インチのレグザの件ですが

ハドフ
ハドフ

今日3台売れて、次出すのに時間がかかります。明日の受け取りでよろしければ取り置きいたしますよ

管理人
管理人

では1台お願いします。

という感じでまぁ、すんなり取り置きできたとさw

なにしろ問合せがその後も殺到したらしく、僕が電話したあとで方針を変更されたみたいで、取り置きと問い合わせがNGとなったようです。それでも問い合わせが凄かったらしく、未整備状態のものを出すことになり、これも瞬殺だった模様です。

僕の分の取り置きには影響せず、

ハドフ
ハドフ

取り置きのテレビ、出せるようになりましたので、ご来店ください

と翌日電話が来たので、行ってきました。

旧式iPhoneをHDMI経由でミラーリングできる純正ケーブルも540円で売ってたので合わせて購入です。

 

余談ですが、このレグザ、覚王山店にも一部流れたようです。

 

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電車で持ち帰る暴挙に出る

車持ちでない僕が直面する問題となるのはこいつの持ち帰り方法ですが、結局、電車で持ち帰る暴挙に出ざるを得ませんでしたw

しかも当日は小雨で雨の降る中、普段の5〜6倍の時間をかけてゆっくりと慎重に持って帰りました。なんとか成功したので良かったですがw

Chromecastで使ってみる


このレグザは「26A9000」という2009年のエントリーモデルです。ハーフHDで、録画機能は省かれています。

状態としては、スタンド無し、B-CAS無し、リモコン無しの本体のみということでジャンクとなった模様です。

HDMIは2出力で、PCモニタやChromecastでの使用ならそのまま行けそうです。

 

早速、Chromecastで試してみました。



表示や音の出力には問題なさそうです。
倍速モードなどはありませんが、アニメや日本のドラマを見るのには充分な画質と言えるでしょう。

 

このレグザを導入した経緯としては、カメラカーをスマホと接続した上でカメラカーの映像を大画面化できるんでは?と思ったため。
まだやってはいませんが、今度試してみようかな?と思ってたりw


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感想(3件)


★鉄道模型の所有状況は随時更新しています。

★オーディオシステムの構成も随時更新しています。

https://test.tetsupara.net/audio





★何でも聞いてください。

https://peing.net/ja/mc313_8507


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